ちえです。
8月24日のIS01アップデートで、IS NETのEメール(@ezweb.ne.jp)がサービス開始されました。
au携帯電話「IS01」の「ケータイアップデート」についてのお知らせ

私は起きてすぐにニュースをTwitterで確認すると、ご飯も食べずにいそいそとアップデート♪
ケータイアップデートは30分ほどでした。
アップデートした際のレビューは私のブログに載せていますので、よろしければ御覧ください。
IS01アップデートでEzwebメール対応に!(ちえの気ままログ)
アップデート後、初回のEメール起動時にメールアドレスが取得出来ます。
メールアドレスの変更はEメール設定より変更できます。一日3回まで変更可能です。

これまで無かったEメール作成が追加されています。
IS NETのEメールは、3G通信でのみ送受信に対応しています。
2台目端末として購入してIS01をWifiのみで運用している場合、利用できませんのでご注意ください。

受信ボックスです。
IS NETのEメールは受信されると受信ボックスに入ります。
新規でフォルダを作成し、振り分け条件を設定すると、受信時に設定フォルダに自動で振り分けられます。
画面の「ガジェット」と「友人」というフォルダが任意で設定したフォルダです。

フォルダには振り分け条件を設定をすることができ、電話帳のグループを複数設定することが可能です。
メールをよくする人には嬉しい機能ですね。
また、デコメールにもばっちり対応しています。

メール作成画面の「装飾」をタップすると、デコメ編集メニューが表示されます。

一般の携帯電話と同じようにデコメールを作成できます。IS01はSHIFT+トラックボールで簡単に範囲選択ができるので、デコレーションしやすいです。

挿入メニューから画像を挿入できるのですが、カーソルの位置に関わらず、文頭に挿入されてしまうようです
複数の画像を文中にレイアウトしたい時にはちょっと困ります。
現在は範囲指定でコピペして対応していますが、改善されるといいなぁ・・・。
また、Eメールではデコメ絵文字だけではなく通常の絵文字も使えるようになりました!
これでキャリアメールとも絵文字でやり取りできるので、嬉しいです。
デコは面倒という人も、絵文字を使うだけで楽しくなりますよね
デコメテンプレートに対応しているのは嬉しいのですが、現状ではメールで貰ったものをテンプレートとして保存という形でしか保存できません。
有料でもいいので、可愛いデコメテンプレートを購入できるようになれば嬉しいです。

メールは、端末を開いているときに受信した場合このようなポップアップでお知らせしてくれます。
メール着信音を設定していれば、音で教えてくれます。
Eメールの仕様は、WINとIS NETでは添付可能ファイルの上限サイズが異なっております。
WINでは送受信とも2MBまで可能ですが、IS NETでは送信500KB、受信1MBまでとなっています。
大容量ファイルをやり取りする場合は注意が必要です。
きっとこれから色々とサービスが充実して便利になっていくと思うとワクワクしますよね!
9月1日にはドコモでもSPモードが開始します。ますますスマートフォンから目が離せなくなりそうです。
こんばんは、tunakkoです。
今日はmittyaさんのストラップをご紹介します
mittyaさんのblog
155@eye
http://mittya.sakura.ne.jp/blog/
twitter http://twitter.com/mittya
mittyaさんの愛用端末は、HYBRID W-ZERO3です。
可愛いパープルのスタイラスは、実はヘアピンだったものを工夫されたんだそうですよ。
ナイスアイデアー!
カーブがちょうど持ちやすそうで良いですね。
お使いの端末のOSは問いませんので、エントリーに協力してくださる方募集です!
AndroidでもNokiaでもWindowsPhoneでもiPhoneでもBlackBerryでもOK!
twitpicなどにアップした画像でも構いません。(DLして使わせていただきます)
twitterIDやHNなどもちゃんと明記させていただきますので、「私のストラップも載せてー♪」という方、是非WSNのTwitterID宛につぶやいてください!
postmasterあっとwsnetwork.info へのメールでもOKです。
既に数件応募いただいているので、順番にアップさせていただきます。
みなさまのご応募、お待ちしています
Twitter http://twitter.com/wsn_
こんばんはー、tunakkoです。
livedoorにて、スマートフォン情報を中心としたブログメディア「S-MAX(エスマックス)」がオープンしたのでお知らせです!
ライブドア、スマートフォンやiPadをもっと楽しく使えるブログメディア
モバイル・スマートフォン活用ブログメディア「エスマックス(S-MAX)」をオープン
~これまでよりもワンランク上の活用法で日常生活をより豊かに~
http://corp.livedoor.com/pressrelease/2010/08/0810-01.html
S-MAX
http://s-max.jp/
「S-MAX(エスマックス)」について
「S-MAX(エスマックス)」は、スマートフォンを中心に、ケータイ、モバイルPC、タブレットなどのモバイルガジェットに至るまで、新製品や活用法など、モバイル関連情報をお届けするモバイル生活とビジネスのお役立ちサイトです。 タレコミ、S-MAXに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。
仲良くさせていただいている、memn0ckさんが編集長!ということで私も時々、記事のお手伝いをすることになっています。
男性ライターが多い中、女性目線でエントリーしていけたらと思いますのでどうぞよろしくお願い致します

ちえです。
T-01Bを使ってTwitterをしていると、食べ物の写真をポストする機会も多いです。
そこで改めてT-01Bのカメラで撮影した画像を見てみると、結構いい写真が撮れていました
今回はT-01Bのカメラ機能について紹介したいと思います。
写真撮影中はデフォルトのキャプチャー機能が使えず、KTCaptを使ったのですが、撮影対象は写らず、真っ黒の画面になりました。
若干見辛いですが撮影中の画面をカメラで撮影したものを使います。

画面をそのまま撮影した画像はこちら。
撮影は四角のアイコンでフォーカスロック、カメラボタンでシャッターを切ります。
ズームはカメラボタンの上のスライダーです。
本体側面についているカメラボタンでも撮影ができますが、半押しでフォーカスロックはできません。
では、機能アイコンの説明を簡単にしていきます。
左上の×は、カメラアプリを終了するボタンです。
このボタンでカメラを終了せずにホームに戻ると起動したままになってしまいますのでご注意を。
その下のアイコンは、縦横切替ボタンです。現在横長になっているか、縦長になっているかは、その下にある山の絵のアイコンの向きで確認できます。
その山の絵のアイコンは、カメラモード切り替えアイコンです。
タップするごとに静止画→動画→連写→セルフタイマーに切り替わります。
その下にある640×480と表示されているアイコンは、画像解像度切替ボタンです。
こちらもタップするたびに切り替わります。
静止画の画像解像度は以下のとおり(単位:ピクセル)。
320×240
640×480
1280×960
1600×1200
2048×1536
一番下のアイコンで詳細メニューが開きます。

この「設定」から細かい設定が行なえます。

画質はエコノミー、ノーマル、ファインから選択できます。
画像解像度については先述のとおりですが、連写の場合、640×480、2048×1536の二種類しか選択できないようです。
セルフタイマーは5秒、10秒、15秒の3通りから選択可能です。
他のタブでは画像の保存先、動画のフォーマット(3gp/mp4)、動画撮影時間などを設定できるようになっています。
見てみるととてもシンプルですが、分かりやすいUIになっていて、サッと写真を撮るには充分だと感じました。
接写モードが無いのがちょっと残念ですが、わりと被写体に寄れるのと、フォーカスがパリっとしていて綺麗に撮れます。

先日食べたとんこつラーメン。
色がパリっと撮れてますよね

こちらは今日食べたチヂミ♪
結構寄ってます。

端末もクッキリ撮れました!
文字もハッキリ写ってます。
以前にSC-01Bの記事で紹介したPockeTwitがPosterousに対応しているため、T-01Bの撮影画像をスムーズにアップすることができ、とても便利です
T-01Bは、文字入力もしやすいし、写真も綺麗に撮れるので、ブロガーには最適の携帯かもしれませんね!
Heidiです。
SC-01Bは、前面QWERTYキーにより文章入力のしやすさを維持しつつ、女性の手でも持ちやすいコンパクトさを兼ね備えた、魅力的な機種です。
ただ、端末カラーがPurpleBlack一色なので、かっこいいけど女性が持つには、もう少し花があっても良いかなぁと思ってみたり。。
というわけで、盛大にデコってみることにしました。
完成品はこちら♪
リアカバー全体をストーンで埋め尽してます。
スピーカーの部分は、もちろん塞がずに残してます。
ここがどうしても黒く残ってしまうので、デザイン自体にも黒を使用して、繋がりを持たせてみました。
ストーンで埋め尽くされていると、一見派手な印象を受けるかもしれませんが、実は実用重視なデコ。
ストーンをランダムに配置したデコも、シンプルで素敵なのですが、テーブルに置いた時にガタついて安定しないという欠点があります。
でも、ストーンを敷き詰めると高さが揃うので、背面がフラットになり、端末をテーブルに置いたままでも、問題なく画面をタップ出来るのです。
しかも、カメラのレンズがテーブルに触れて傷つく可能性も激減して一石二鳥!
これは、背面全体がリアカバーで取り外し可能かつ、コンパクトサイズのSC-01Bならではのデコかもしれませんね。
とはいえ、クリスタライズ(スワロフスキー社製ストーンの呼び名)で全面デコをしたら、とんでもなく費用がかかるのですが、今回の材料は100円ショップで入手したアクリル製のシール。
そのため、リアカバー代込みで1600円程度とお手頃価格に押さえることに成功。(^^)
ちなみに、使用したのはこちら。
列で繋がっているのを、カッターで切り離して使いました。
写真を撮るのを忘れて、作業を進めてしまったので既に減ってますけど、実際は20列並んでました。(^^;
白×ピンクを1枚、黒×ピンクを4枚使用して、どちらも5列ずつ余っただけ。
直径約2.5mmのストーンを900粒使用したことになるので、これを本物で製作したら、かなりの高級品になっちゃいますねw
まあ、確かに輝きなどは比べ物になりませんが、全面をデコると十分キラキラしてくれます。今回のデザインでは黒の不透明ストーンも使っているので、余計気にならないのかも。
また、アクリルストーンを使用すると、安価なだけでなく、重量が多少軽く仕上がるというのも利点です。
何だか1つ作ったら、色々やってみたくなってきたので、またチャレンジしてみようかな?
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