4月 20

Heidiです。
がうがうさんより「GauGau docomo Xperia arc (SO-01C) / X12 Leather Case Bi-fold」という、横開き型のレザーケースをお借りしたので、実際に使用してみました。



カラーバリエーションが豊富なので、迷ってしまいます♪
クロコスタイル5種とデニムスタイル1種の計6種類です。

左から、パッションピンク、パープル、カフェ。
こちらの3色は透明感のある仕上げですね。



左から、デニムスタイル、ホワイト、ブラック。



デニムスタイルは、表面がデニム調加工されたケースで、クロコタイプに比べると、革が柔らかいように感じました。
フタを裏側にたたんで使うには、デニムスタイルが一番使い易かったです。。
(クロコタイプも使い込めば、革がなじんで柔らかくなるのかもしれませんが、今回は1週間程度使用した場合の個人的感想です)


使い勝手についてですが、カメラ・microUSB・各種ボタンには窓が開いているので、ケースをつけたまま端末の操作や充電が可能です。
LEDランプもフタを閉じた状態で目視出来るのが良いです。








ただし、イヤフォンジャックはフタを閉じた状態では使用できないので、ラジオや音楽プレイヤーとして利用する人は、考慮に入れておいたほうが良いかもしれませんね。


フタの裏側には、カードポケットが2つ付いています。
私はSuicaとnanacoを入れて、擬似オサイフケータイとして使ってみました。
両方ともフタを閉じたまま利用することが出来ましたよ♪

また、手帳タイプのケースは分厚くなりがちですが、Xperia arc自体が薄いデザインなので、手にした時のバランスは悪くないと思いました。



使うたびにフタを開け閉めする手間はありますが、液晶をフタでしっかり保護してくれる安心感は、大画面のXperia arcでは見逃せないポイントですよね。

詳細は、がうがうさんのサイトでご確認下さい。
http://www.gaugau.jp/?mode=srh&cid=&keyword=X12+Leather+Case

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4月 05

ちえです。
IS05を購入してから一週間と少し、毎日ウキウキしながら触っていますaicon52.gif 昨年9月にドコモのspモードが開始した際に、Windows Phoneでのspモードメールをレポートしました。
その時には、デコメ作成は出来るのですが、コンテンツがまだ不十分で、スマートフォンからフィーチャーフォンのようにデコメ素材を購入出来ない状況でした。
そうなると、端末にデフォルトで入っている素材を使うか、フィーチャーフォンで購入したコンテンツを移動するかしか無いのですが、やっぱり素材は端末で買いたい!!
ああでもない、こうでもないとサイトを見ながら選ぶのが楽しいのです。

そんなことを思いながらau oneマーケットを眺めていると、HAPPY!デコメというアプリを見つけました。
月額315円ですが、auかんたん決済に対応しているので早速ダウンロード。



テーマやテイストごとに分類されてて種類も豊富です。
会員登録してしまえばあとは取り放題です!



デコメで送るとウキウキしますよね!IS05はデコメの編集も楽ちんなので、ついついデコメで送りたくなりますよ♪
こういったフィーチャーフォンではおなじみだったコンテンツがどんどん増えてきてありがたいです。
私はフィーチャーフォンでデコメをよく使うのでとても嬉しいですw01.gif

4月 02

Heidiです。

最近は続々とスマートフォンの新機種が発表されるので、どれを買おうか迷ってしまいますね。
そんな中、私はSAKURA PINKの「Xperia arc」を購入しました。

QWERTYキーボードの付いた「Optimus chat」も魅力的でしたし、各キャリアで多数の機種が発表されるであろう夏秋モデルまで待つという選択肢もあったんですが、やっぱりピンクのスマホという誘惑には勝てませんでした。w03.gif
初代Xperia同様、早速シールでデコってみました。
季節感たっぷりの桜ペリアークです。


独特のアークフォルムのおかげで、少しぐらいの厚みなら、机に置いても安定感を損なわないのも嬉しいですね。
本体の購入時に予備のリアカバーも注文してあるので、届き次第また違うデコを楽しみたいと思います!onpu08.gif

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3月 28

ちえです。
3月11日の地震で被害を受けられた皆様、お見舞い申し上げます。
私は秋田に住んでいるのですが、丸1日ほど停電したものの、大きな被害もなく現在は日常に戻っております。
そんな3月11日ですが、auのスマートフォンIS05の入荷日でした。
私は予約していたものの、4台入荷中5番目ということで、当日にはゲット出来ないことが確定していました。
他の色はそうでもないそうなのですが、ピンクが予約集中していて人気だったのだそうです。
すぐに二回目の入荷がありますよ、と言われていたのですが、震災後の物流の乱れにより、入荷の連絡を頂いたのが3月26日。
そんなこんなで待ち望んでいたIS05を迎えに行ってきたのでした。



ピンクはやっぱり可愛いですねaicon52.gif 写真だと見えづらいのですが、縁が濃いピンクで、その他が淡いパールがかったピンクになっています。
液晶下部の4つのソフトキーもピンクに光るので超可愛いですよkao-a01.gif


手に持ったところ。
私はiPod touchを使うときにも頑張って片手フリックをする派なんですが、IS05だと自然に片手フリックが出来ます。
ちょっと他のスマートフォンよりも幅が狭くなっているので手に収まりがいいんですよね。
厚みは若干あるのと、重量感は見た目よりある印象です。



裏面にはバッテリードアの開け方が図解されてました。
スライドするのではなく、剥がすように開けるタイプのバッテリードアになっています。
Felicaマークがなんだか嬉しいです。モバイルSuicaは夏以降の対応とのことで、楽しみに待ちたいと思います。



左側面には端子の蓋がついてます。
micro USBとHDMI端子があります。
卓上ホルダーが無いため、毎日micro USB端子で充電することになるのですが、開けている時がちょっと不恰好なのが残念かな・・・・。
そのうち引きちぎってしまわないか心配です。
(これは私のモノ使いの荒さの問題ですけども・・・・)



ついついお店で売っていたシェルカバーも同時購入!
スマフォはだいたいカバーは付けない派だったんですけど、ちょっとラメっぽいピンクにうさぎさんが透かし模様っぽく描かれてて、これは可愛い!!と一目惚れしたのでした。
ストラップホールもきちんとついていたので、せっかくなのでピンクで合わせてみました!
これだけでもウキウキしちゃいますよねw01.gif


現在のホーム画面はこんな感じです。
デフォルトで入っている「芝桜」というライブ壁紙が可愛くて使ってます。


私が何気に気に入ったのは、この通知画面。
Androidの場合上のステータスバーを下方向に引き下げると通知画面が出てくるのはおなじみですが、IS05では若干カスタマイズが入っています。
ウィジェットで無線LANやGPSなどのオンオフnoできる「電源管理」を使っている人は多いかと思いますが、同じボタンが通知画面で表示されています。
アプリ起動中であっても、ホームに戻らずに表示できる通知画面で使えるのは何気にありがたいです。
そして、下の部分ではマナーモード、ベールビュー、自動画面回転のオンオフをワンタッチで行える他、起動中のアプリ一覧を表示することもできます。
このあたり、UIをよく練られているなーと思いました。

もう一つお気に入りなのがフォントの充実!



なんと、デフォルトで7種類もフォントが入っています。モリサワはせトッポRというフォントに設定していますが、丸文字っぽくてとても可愛いです。
女の子には嬉しいですよね~。
IS05は小さめということもあり、女子向けにカスタマイズされているような印象を受けました。
使ってて楽しくなれますよ!

これから何回かに渡り、細かく使ってみてのレビューを紹介していこうと思いますのでよろしくお願いします。

12月 08

Heidiです。

12/1より、BlackBerryでもspモードメールが送受信出来るようになりました。

WindowsPhone版やAndroid版のように、専用のアプリやプラグインを追加するのではなく、BISサーバ側で対応したため、アドレスを取得した後は、メーラーの設定から送受信まで、同じ操作感で使うことができるのですが、その反面デコメの送信は未対応だったりと、他OSとはひと味違った対応になっています。

また、絵文字は送受信共に対応していますが、異なったデザインのフォントになっているので、かなりクセがあったりします。

そこで、XperiaからBlackBerry9700に、いくつかメールを送信し、見比べてみました。
(画像は、Xperia・BBB9700の順で紹介)

Xperiaの表示スタイルは、iモードメールの形式と近いので、フューチャーフォンの知人とメールをしたら、こうなるんだなという参考になればと思います。

まずは、全絵文字を並べただけのメールです。


これがBBB9700では、こんな感じになります。



結構タッチが違うので、最初は驚いてしまいました。
もともとBlackBerryには、BBメッセンジャーというアプリがあり、そこで使用できる専用絵文字の画風に合わせたのかもしれませんね。

次は、文章の中に絵文字とデコメ絵文字を使ったメールです。


デコメ絵文字も、画像ファイルが文末にまとめて表示されたりすることなく、文章の中にちゃんと収まっています。


最後は、テンプレートを使ったデコメです。
背景色をつけ、文章の最後にフォント色を青に変更した絵文字(通常は黄色)を使っています。


私の予想より、はるかに忠実に表示されてますw
さすがに絵文字の色変更は再現できませんでしたが、背景色も対応出来てるし、サンタのアニメーションGIFも、ちゃんと動いてます。


表示とは関係ありませんが、spモードメールはPush受信のわりに、若干遅延が発生しているようです。

今はサービス開始直後なので、もう少し様子を見ないと何とも言えないですが、15分ぐらい届かないこともあれば、即時に届くこともあったりと、ちょっと傾向が読めない感じです。

デコメが送れないのは少し寂しいですが、受信に関しては意味を取り違えることなく読めそうなので、利用する本人さえ納得できれば、相手に迷惑をかけることなく、十分使えるレベルではないかと思いました。

最近はAndroidに注目が集中しており、タッチパネル端末より、QWERTYキー入力が出来るBlackBerryも、ネイル好きな女性には使いやすいのではないかと思ったりします。

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